事例紹介③

秘密主義が招いた悲劇

 

 

亡くなった方・・・父

相続人・・・母、長女、二女、養子(長女の婿)

依頼者・・・母

 

生前、家族に一切の財産を明かそうとしなかった父。

依頼を受け、財産の評価を行うと、多額の不動産にほんの少しの預金。

相続税額には到底足りず、相続税は分割で支払うことに。

 

もし、お父さんが生前に対策をしておいてくれていたなら・・・。

生命保険を加入してくれていたなら、現金が入ったのに!